川本基記

from:川本基記

私の隣に住む、1つ年上の先輩が、
最近車を購入しました。

車種はスバルのレガシーというセダンです。

値段を聞くと300万円ほど。

「スゴイの買わはったな…」

という驚きと同時に、
羨ましい気持ちもあります。

人の芝生は青くみえるものですが、
私も自分の車が欲しくなりました。

さっそく、ネットで、
いろいろな車をみてみました。

すると、中古車の販売サイトを発見しました。

「どうしても新車がいい」

と思っていたわけではないので、
何気なくみていたのですが…

「車の種類がめちゃくちゃ豊富なんです」

「しかも安い!」

「状態も良さそう」

気がつくと、もう数時間、
そのサイトをみていました。

HP自体もすごく凝って作られているので、
とてもみやすいです。

ネット上でも詳しく車をみることができるように、
内装も外装も写真がたくさん掲載してあります。

また、説明欄の記載も、
詳しい内容がビッシリと書かれています。

気になる車も何点か見つけました。

私の期待感はドンドン高くなり、
この時点で、もうマックスです。

早速、空いている日に、
現物を見に行く予定をいれました。

 

これって…

 

車じゃなくても、
こういうことってあるのではないでしょうか。

施術院の患者さんでも、
症状を改善したいときに、

「ここの院良いかも!」

「今すぐ予約をいれよう!」

と思って、行動する患者さんも、
多いと思います。

患者さんが

「良いかも」

と思う判断材料は…

・患者さんの声

・先生の実績(メディア出演情報など)

など、いかにお客様にわかりやすく伝え、
興味を持っていただくかですよね。

そして、すぐに、
行動してもらえるかですよね。

先生の魅力をもっとアピールすることで、
患者さんを来院に繋げられるのではないでしょうか…

また、車を見に行っことを、
記事に書かせていただきますね!

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